このブログ「ひさの乗り鉄ブログ」では、筆者の趣味である乗り鉄・鉄道旅行に関する記事を中心に掲載しています。乗り鉄歴20年以上の筆者が、「青春18きっぷ」の使いこなし方や、おすすめの路線、観光列車、乗り鉄や鉄道旅行に便利なフリーきっぷなどを紹介しています。
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- 2026-10-23 JR九州 きっぷ
▼ 「エクスプレス予約」・「スマートEX」で「EX 精神障がい者割引」商品を発売します【共同リリース】
東海旅客鉄道、西日本旅客鉄道、九州旅客鉄道は、「エクスプレス予約」と「スマートEX」で精神障害者向けのチケットレス商品「EX 精神障がい者割引」を発売します。発売・利用開始は2027年3月23日を予定。対象は精神障害者保健福祉手帳に第1種または第2種の記載がある人で、第1種の人は介護者と利用する場合も対象です。単独利用は営業キロ100キロ超、介護者との利用は全区間に設定します。購入には事前の会員登録と、マイナポータルから取得した手帳情報の登録が必要です。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-10-23 JR西日本 きっぷ
▼ 「エクスプレス予約」・「スマートEX」で「EX 精神障がい者割引」商品を発売します
東海旅客鉄道(JR東海)、西日本旅客鉄道(JR西日本)、九州旅客鉄道(JR九州)は、「エクスプレス予約」と「スマートEX」で、精神障害者割引を適用したチケットレス商品「EX 精神障がい者割引」を発売します。発売・利用開始は2027年3月23日を予定。対象は、精神障害者保健福祉手帳に第1種または第2種の記載がある人などです。単独利用は営業キロ100キロを超える区間、第1種の人と介護者の利用は全区間が対象となります。利用にはサービスへの登録と、手帳情報の事前登録が必要です。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-10-23 JR東海 臨時列車
▼ 臨時快速「RIDE ON MAKINOHARA」号の運転について
JR東海は、2026年11月29日に臨時快速「RIDE ON MAKINOHARA」号を運転します。三島駅を午前7時32分に出発し、沼津、富士、清水、静岡の各駅を経由して、金谷駅に午前9時5分に到着します。373系3両編成の全車指定席で、乗車券のほか指定席券(530円)が必要です。車内では牧之原市長によるアナウンスや観光案内の展示、ノベルティ配布などを実施。同日開催の「さわやかウォーキング」に合わせて運転し、指定席券は10月29日午前10時から発売します。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-10-23 JR東海 きっぷ
▼ 「エクスプレス予約」・「スマートEX」で「EX 精神障がい者割引」商品を発売します
東海旅客鉄道、西日本旅客鉄道、九州旅客鉄道は、東海道・山陽・九州新幹線のネット予約サービス「エクスプレス予約」「スマートEX」で、精神障害者割引を適用したチケットレス商品「EX 精神障がい者割引」を発売します。発売・利用開始は2027年3月23日を予定し、対象者は精神障害者保健福祉手帳に第1種または第2種の記載がある人などです。単独利用は営業キロ100キロ超の区間、第1種の人と介護者の利用は全区間が対象です。購入にはEXアプリへの手帳情報登録と、事前登録した交通系ICカードでの乗車が必要です。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-10-23 JR北海道 経営
▼ 社長補佐(経営改革)及び特別顧問(事業開発)の委嘱について
経営改革と事業開発の推進体制を強化するため、同社は2026年11月1日付で、西野史尚氏を社長補佐(経営改革)、橋本幸氏を特別顧問(事業開発)に委嘱します。西野氏は重要な経営課題への対応や黄線区の収支改善、苗穂工場移転プロジェクトを担います。橋本氏は専門的な知見と幅広いネットワークを生かし、事業開発のさらなる推進に取り組みます。今回の人事は「稼ぐ力PT」の提言を踏まえたものです。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-10-23 JR九州 経営
▼ 新卒採用における「選べる面接官制度」の本格導入について【JR博多シティ】
株式会社JR博多シティは、2028年卒業予定者を対象とする新卒採用の一次面接で、学生が面接官を選べる「選べる面接官制度」を本格導入します。指定日程で、商業施設の開発・運営や店舗誘致、管理部門など4部署の社員計12人のプロフィールを採用マイページで確認し、面接官を選択できます。選択は選考結果に影響せず、評価は共通基準で実施します。2027年卒採用での試験導入では参加者の96%が満足と回答しており、学生と会社の相互理解を深める機会として導入を決めました。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-10-23 JR四国 イベント・キャンペーン
▼ ほんまもんの駅弁屋がお届けする全国人気駅弁「旅弁当駅弁にぎわい×高松駅弁 駅弁大会」~鉄道の日記念の開催について~
JR四国ステーション開発とジェイアール西日本フードサービスネットは、鉄道の日を記念し、10月31日と11月1日に高松駅1階コンコースで「旅弁当駅弁にぎわい×高松駅弁 駅弁大会」を開催します。全国の人気駅弁約70種類を各日約900個販売し、「EXPO2025 ミャクミャクひっぱりだこ飯 黒」など限定商品も登場。ひっぱりだこ飯シリーズや海鮮系駅弁、関連商品も取り揃えます。販売は各日午前10時から、商品がなくなり次第終了です。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-10-23 JR西日本 安全
▼ 「近畿統括本部列車事故総合訓練」を実施しました
西日本旅客鉄道(JR西日本)近畿統括本部は10月23日、兵庫県の余部信号場で「近畿統括本部列車事故総合訓練」を実施しました。福知山線列車事故の反省と教訓を踏まえ、お客様の救護と併発事故の阻止を最優先に、消防や警察、医療機関と連携した対応を確認しました。運転士・JR指令・消防の三者通話や、スマートフォン映像を活用する「ライブ119」、JR社員による簡易トリアージなども訓練。約180人が参加し、情報共有や救護、避難誘導の能力向上を図りました。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-10-23 JR西日本 旅行商品
▼ 酒粕を活用した新たなお土産商品 「酒粕マドレーヌ まる粕」販売開始について
JR西日本岡山支社とジェイアールサービスネット岡山は、宮下酒造、竹久夢二本舗敷島堂と共同開発した土産商品「酒粕マドレーヌ まる粕」を10月30日に発売します。岡山県産小麦の生地に、宮下酒造の酒粕と日本酒を使ったゼリーをのせて焼き上げ、酒粕の芳醇な香りとやさしい甘みが楽しめます。酒粕の活用や食品ロス削減、岡山の酒文化の発信を目指します。価格は1個297円、3個入り1,134円。岡山・倉敷・福山・尾道各駅の土産店やオンラインショップで販売します。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-10-23 JR西日本 お知らせ
▼ 新たなトロッコ列車 運行開始日の決定等の詳細について (嵯峨野観光鉄道)
嵯峨野観光鉄道は、新たなトロッコ列車の運行開始日を2027年3月1日に決定しました。トロッコ嵯峨駅を午前10時2分に出発する嵯峨野3号から運転し、当日はセレモニーも予定しています。乗車券は原則、乗車日の30日前から公式ホームページで販売します。運行開始日の乗車分は2027年2月1日午前10時ごろに発売予定です。車内の一般席は側面ガラスを足元まで広げ、ガラスの高天井を全客車に採用。黒い柱や窓枠、木質の座席や床面で、景色と懐かしい汽車旅の雰囲気を引き立てます。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-10-23 JR東日本 臨時列車
▼ ~冬の八ヶ岳を走る、山梨のワインと音楽~ 団体臨時列車「響醸(きょうじょう)」を運行します!
JR東日本山梨事業本部は、山梨のワインや食、音楽を楽しめる団体臨時列車「響醸(きょうじょう)」を12月19日に運行します。小海線の佐久平駅から小淵沢駅まで走り、車内では北杜市のワイナリー関係者によるワイン講座や試飲、地域食材を使った弁当とチーズの提供、アーティスト「カフネ」のライブなどを実施します。定員は20歳以上の40人で、参加費は1人1万2000円。乗車運賃やワイン、弁当などが含まれます。申し込みはJRE MALLチケットで受け付けています。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-10-23 JR東日本 お知らせ
▼ 台風25号の影響による久留里線(久留里・上総亀山間)の復旧に向けた検討結果について
東日本旅客鉄道(JR東日本)は10月23日、台風25号の影響で運転を見合わせている久留里線の久留里―上総亀山間について、鉄道の復旧を断念すると発表しました。区間内では多数の被害があり、上総松丘―上総亀山間では大規模な盛土崩壊が3カ所発生。復旧には工事着手から半年程度かかる見込みですが、同区間は2027年4月1日の廃止を予定しています。廃止前日の2027年3月31日までは、バスなどによる代行輸送を続けます。JR東日本は君津市や地域住民と連携し、持続可能な公共交通の構築を支援する方針です。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-10-23 JR東日本 イベント・キャンペーン
▼ 3年目を迎える「群馬 LOVE ONSEN」プロモーションを実施! ~温泉文化の魅力を国内外へ発信し、群馬への来訪につなげます~
JR東日本は、群馬県と連携し、温泉文化の魅力を国内外へ発信する「群馬 LOVE ONSEN」プロモーションを2026年10月30日から2027年3月31日まで実施します。3年目となる今回は、台湾・台中市の旅行展示会に初出展し、繁体字リーフレットなどで群馬の温泉をPRします。また、大人の休日倶楽部「趣味の会」と初めて連携し、温泉文化を学ぶ講座や、みなかみ18湯を訪れる現地ツアーを開催。動画やリーフレット、車内誌なども活用し、群馬への来訪と温泉文化の体験につなげます。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-10-23 JR東日本 安全
▼ 信越本線 日中時間帯集中工事の実施について
JR東日本は、信越本線の安中駅~横川駅間で、2027年1月19日と20日の各日9時30分頃から14時30分頃まで、日中時間帯集中工事を実施します。電力・信号設備の改良や樹木の伐採を行い、設備の老朽化などに対応した持続可能なメンテナンス体制の構築を目指します。群馬県内で、働き方改革を目的とした同工事を行うのは初めてです。工事に伴い、同区間の一部列車が運休となります。利用者には駅のポスターや同社ウェブサイトなどで詳細を確認するよう呼びかけています。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-10-23 JR東日本 安全
▼ 群馬事業本部発!自然災害による列車制御システム・情報通信設備への影響を低減する取組み
JR東日本群馬事業本部は、大雨や雷による鉄道設備の故障を減らし、列車の早期復旧につなげる対策を進めています。浸水検知モジュールをケーブル接続部の保護ケースに設置し、浸水箇所の特定時間を従来より約7割削減。2026年度末までに、浸水リスクの高い176カ所への導入を予定しています。また、踏切設備に絶縁シートを貼る対策を両毛線の46カ所で実施。列車接近警報装置への簡易アース設置も全487カ所で完了し、実施後は雷による被害が発生していないということです。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-10-23 JR東日本 イベント・キャンペーン
▼ 山形の旬と魅力を大宮でお届け!『山形産直市』を開催
JR東日本山形事業本部は、山形県の旬の味覚や特産品を販売する「山形産直市」を、10月28日から11月1日まで大宮駅西口イベントスペースで開催します。列車荷物輸送サービス「はこビュン」で、朝日町産りんご「こうとく」や真室川町のおはぎ、山形市の新そばなどを新鮮な状態で届けます。山形県産メロンクラフトラガーの試飲・販売会や観光PRも実施し、県の食や文化の魅力を発信します。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-10-23 JR東日本 イベント・キャンペーン
▼ 宮城の人気ベーカリーと全国のご当地パンが集結!「パンでめぐる、実りの秋 第3回 えきパンin仙台駅」を開催します!
JR東日本とJR東日本クロスステーションは、パンの催事「第3回 えきパン in 仙台駅」を11月13~15日に仙台駅2階東西自由通路「杜の陽だまりガレリア」で開催します。宮城県内の人気ベーカリーの商品に加え、全国各地のご当地パンを販売。JRフルーツパーク仙台あらはまの規格外りんごを使った限定パンや、東京駅の人気商品「東京レンガぱん」「東京あんパンケーキ」も登場します。会場で税込2,000円以上購入した人には、ドリップパックコーヒーを進呈します。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-10-23 JR東日本 イベント・キャンペーン
▼ モバイルSuica × ヘラルボニー キャンペーン ~日々の移動やお買いものが、作家の未来につながる~
東日本旅客鉄道は10月23日、ヘラルボニーと連携した「モバイルSuica×ヘラルボニーキャンペーン」を発表しました。10月23~31日にエントリーした先着5,000人に、契約作家の作品を使った限定カードフェイスを配信します。対象期間は2026年12月1日から2027年2月28日までで、参加者のSuica利用額の0.5%相当をJR東日本が共創金として拠出し、ヘラルボニーを通じて作家にロイヤリティを支払います。鉄道利用はJR東日本の路線が対象で、店舗や自動販売機での電子マネー決済も含まれます。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-10-22 JR四国 臨時列車
▼ 冬の臨時列車運転のお知らせ
JR四国は、2026年12月から2027年2月まで、冬の臨時列車を運転し、定期列車の車両を増結します。金刀比羅宮や薬王寺への初詣に便利な列車のほか、観光列車「La Malle de Bois」を琴平駅まで運転。東京駅発の寝台特急「サンライズ瀬戸」も琴平駅まで延長します。また、徳島駅と阿波池田駅を結ぶ特急列車に「ゆうゆうアンパンマンカー」を増結。年末年始は休日ダイヤで運転し、特急「しおかぜ」は全編成を岡山駅行きとします。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-10-22 JR四国 安全
▼ 「やめましょう、歩きスマホ。」キャンペーンの実施について
北海道旅客鉄道や東日本旅客鉄道など全国の鉄道事業者95社局は、通信事業者や関係団体と共同で「やめましょう、歩きスマホ。」キャンペーンを11月1日から30日まで実施します。駅構内や車内でスマートフォンなどを見ながら歩くことで起きる、利用者同士の衝突やホームからの転落を防ぐことが目的です。期間中、駅や車内へのポスター掲出、車内ディスプレイでの案内などを通じ、安全な利用を呼びかけます。実施内容は事業者によって異なる場合があります。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-10-22 JR九州 イベント・キャンペーン
▼ 指宿市・南九州市・枕崎市をぐるっと満喫! 「指宿枕崎線沿線 デジタルスタンプラリー」を開催します!【共同リリース】
九州旅客鉄道(JR九州)は、指宿市・南九州市・枕崎市を巡る「沿線を満喫!指宿枕崎線沿線デジタルスタンプラリー」を、2026年10月24日から2027年2月28日まで開催します。JR九州アプリを使い、沿線の絶景スポットや店舗など全63カ所でチェックインしてスタンプを集めます。集めた数に応じて、沿線3市の特産品詰め合わせが当たる抽選に応募できます。参加無料で、アプリのダウンロードとJR九州Web会員登録が必要です。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-10-22 JR東海 臨時列車
▼ 御殿場線で急行「マルシェトレイン御殿場2026」を運行します!
東海旅客鉄道は、2026年11月28日に御殿場線で急行「マルシェトレイン御殿場2026」を運行します。三島駅を10時08分に出発し、沼津・御殿場を経由して国府津駅に13時29分に到着。373系3両編成の全車指定席で、急行券と指定席券が必要です。車内では、事前に「マルシェトレイン満喫チケット」を購入した乗客に、沿線のグルメや名産品、記念乗車証などを提供します。沿線自治体によるおもてなしや物販も予定。帰路に利用できる「アフターマルシェトレイン」も運行します。きっぷは10月28日午前10時から、JRの主な駅や旅行会社の窓口で発売します。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-10-22 JR東海 安全
▼ 東海道新幹線 総合事故対応訓練の実施について
東海旅客鉄道は、東海道新幹線での大規模災害に備え、11月5日に三島車両所で総合事故対応訓練を実施します。参加するのは各系統やグループ会社の社員約700人です。長時間停電で走行不能となった車両を救援車両で移動させる訓練や、脱線車両を油圧ジャッキなどで線路に戻す訓練、損傷した高架橋を仮支柱で支える応急復旧訓練を行います。脱線車両の確認にはカメラを活用し、高架橋の測量にはタブレット対応の三次元測量機器を用いるなど、安全性と復旧の迅速化を図ります。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-10-22 JR東海 イベント・キャンペーン
▼ 「ぴよりんvillage」にゴジラ襲来!“絶望の到達点”から、前代未聞の“ゆるふわの到達点”へ!?
東海旅客鉄道(JR東海)など4社は、映画『ゴジラ-0.0』の公開と「ぴよりん」誕生15周年を記念し、「ぴよりんゴジラ」コラボ企画を実施します。10月22日からECサイト「JR東海MARKET」で限定グッズを含む全14種類を先行販売するほか、「TOKAI STATION POINT」アプリでスタンプラリーを開催。11月3日からはJR名古屋駅の「ぴよりんvillage」などで、期間限定の店内装飾やスイーツ、関連グッズを販売します。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-10-22 JR北海道 その他
▼ 年末年始期間の北海道新幹線 青函トンネル内における時速260km営業運転について
JR北海道は、2026年度の年末年始に北海道新幹線の青函トンネル内で、時速260キロの営業運転を実施すると発表しました。対象は上下線約54キロで、実施日は2026年12月30日の始発から正午ごろまでと、12月31日から2027年1月4日までの始発から15時30分ごろまでの計6日間です。東京~新函館北斗間の所要時間は通常より6分短い、最速3時間51分となります。定期列車に加え、臨時列車も対象です。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-10-22 JR九州 お知らせ
▼ 九州⼤学箱崎キャンパス跡地地区事業のプロジェクト名が 「HAKOZAKI BLOCK」に決定しました。【共同リリース】
住友商事や九州旅客鉄道、西部ガスなど8社で構成するコンソーシアムは、九州大学箱崎キャンパス跡地地区事業のプロジェクト名を「HAKOZAKI BLOCK」に決定しました。福岡市が推進する「FUKUOKA Smart EAST」の先行プロジェクトで、日本最大級のスマートシティを目指します。「好奇心まで、ひらくまち。」をコンセプトに、住む人や働く人、学ぶ人、訪れる人の好奇心を起点とした出会いや発見、挑戦を生み出すまちづくりを進めます。名称には、街区やキャンパスの歴史、知や人、暮らしを積み重ねる意味を込めました。公式ウェブサイトで最新情報を発信します。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-10-22 JR九州 安全
▼ 2026年度「やめましょう、歩きスマホ。」キャンペーンについて【共同リリース】
北海道旅客鉄道など全国の鉄道事業者95社局と森ビル、札幌市交通事業振興公社、日本民営鉄道協会、日本地下鉄協会、宇都宮市、電気通信事業者協会および携帯電話各社は、2026年11月1日から30日まで「やめましょう、歩きスマホ。」キャンペーンを実施します。駅構内や車内でのスマートフォンなどを見ながら歩く行為による衝突や線路への転落を防ぐため、安全な利用を呼びかけます。期間中、駅構内や車内にポスターを掲出するほか、車内ディスプレイなどにも掲載します。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-10-22 JR九州 イベント・キャンペーン
▼ \決勝イベント詳細発表/2026駅長対抗「ご当地カレー総選挙」
九州のご当地カレーNo.1を決める「2026駅長対抗『ご当地カレー』総選挙」の決勝進出店舗が決まりました。予選では約5万票が集まり、福岡県の門司港駅長特別仕様「王様焼きカレー」や、長崎県の「贅沢あじかつトルコライス」など、各県から計13品が進出します。決勝イベントは11月28日、門司港駅前広場で午前9時30分から午後4時まで開催。チケットは1,500円で、カレー2食分の引換券や投票券などが付きます。来場者の投票で九州No.1を決定します。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-10-22 JR九州 臨時列車
▼ 2026年冬季(12月~2月)臨時列車運転計画とD&S列車の運転日について
JR九州は、2026年12月から2027年2月までの冬季に、九州新幹線を除く臨時列車を計659本運転します。西九州新幹線は182本、特急列車は477本を増発し、九州新幹線も年末年始や祝日を含む週末を中心に増発を予定しています。D&S列車も週末や年末年始を中心に運転し、帰省や観光、各地のイベントへのアクセスを便利にします。指定席券は運転日の1カ月前から発売します。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-10-22 JR西日本 安全
▼ 「やめましょう、歩きスマホ。」キャンペーンの実施について
北海道旅客鉄道など全国の鉄道事業者95社局と通信事業者、自治体などは、2026年11月1日から30日まで「やめましょう、歩きスマホ。」キャンペーンを実施します。駅構内や車内でポスターを掲出し、車内ディスプレイにも掲載するなどして、携帯電話やスマートフォンを操作しながら歩く「ながら歩き」をしないよう呼びかけます。利用者同士の衝突や線路への転落など、歩きスマホによる事故を防ぎ、安全な利用を促します。実施内容は事業者によって異なる場合があります。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-10-22 JR西日本 臨時列車
▼ 2026年【 冬 】の臨時列車の運転について 【 2026年12月1日(火)~ 2027年2月28日(日):90日間 】
西日本旅客鉄道(JR西日本)は、2026年12月1日から2027年2月28日までの冬季90日間に、山陽新幹線で1,851本、北陸新幹線で1,204本、在来線特急で1,350本の臨時列車を運転します。年末年始や三連休を中心に運行し、定期列車と合わせた一日当たりの本数は、山陽新幹線が期間平均270本、北陸新幹線が118本、在来線特急が402本です。指定席は各列車の運転日の1カ月前、午前10時から発売します。予約には「エクスプレス予約」「スマートEX」「e5489」などが利用できます。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-10-22 JR西日本 臨時列車
▼ 嵯峨野線・奈良線 冬の混雑緩和に向けた対応について
西日本旅客鉄道(JR西日本)は、年末年始を含む冬の行楽シーズンに、嵯峨野線と奈良線で臨時列車を運転し、一部列車の編成両数を増やします。嵯峨野線では指定日に1日10本の臨時列車を運転するほか、最大52本の列車を増結。4両・6両編成をそれぞれ6両・8両編成に変更します。奈良線では1月1~3日に1日12本の臨時列車を運転し、16本を4両から6両編成に増やします。利用状況に応じて混雑緩和と利便性向上を図ります。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-10-22 JR西日本 イベント・キャンペーン
▼ 「京都サンガF.C.ハートフルシートSupported by JR西日本」を実施します
西日本旅客鉄道(JR西日本)、京都サンガF.C.、京都府は、10月31日にサンガスタジアム by KYOCERAで開催される清水エスパルス戦に、子どもや保護者ら約85人を招待します。「京都サンガF.C.ハートフルシート Supported by JR西日本」として実施するもので、今年度で4回目です。京都府の「ひとり親家庭のこどもの居場所づくり事業」に参加する家庭を対象に、試合観戦を通じてスポーツの感動や新たな体験に触れる機会を提供し、子どもの居場所づくりにもつなげます。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-10-22 JR東海 安全
▼ 「やめましょう、歩きスマホ。」キャンペーンの実施について
全国の鉄道事業者95社局などは、2026年11月1日から30日まで「やめましょう、歩きスマホ。」キャンペーンを実施します。駅構内や車内での携帯電話・スマートフォンの「ながら歩き」による衝突や線路への転落を防ぐため、安全な利用を呼びかけます。期間中は駅構内や車内にポスターを掲出するほか、車内ディスプレイにも掲載します。北海道旅客鉄道、東日本旅客鉄道などの鉄道事業者に加え、通信事業者や自治体などが共同で取り組みます。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-10-22 JR東海 臨時列車
▼ “冬”の臨時列車のお知らせ
JR東海は、2026年12月1日から2027年2月28日までの冬季に、帰省や沿線観光に便利な臨時列車を運転します。新幹線は期間中、1日平均390本を運転し、年末年始は1日449本を予定。利用が集中する時間帯には「のぞみ」を1時間あたり最大13本運転します。年末年始と成人の日を含む3連休は、「のぞみ」を全席指定席とします。このほか、京都発や岐阜羽島発の臨時列車、年始の博多発品川行き最終「のぞみ」なども運転します。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-10-22 JR北海道 安全
▼ 「やめましょう、歩きスマホ。」キャンペーンの実施について
北海道旅客鉄道や東日本旅客鉄道など全国の鉄道事業者95社局を含む関係事業者は、2026年11月1日から30日まで「やめましょう、歩きスマホ。」キャンペーンを実施します。駅構内や車内で、スマートフォンなどを操作しながら歩くことによる衝突や線路への転落を防ぐため、安全な利用を呼びかけます。期間中は駅構内・車内へのポスター掲出や車内ディスプレイへの掲載を行います。実施内容は事業者によって異なる場合があります。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-10-22 JR北海道 お知らせ
▼ 261系5000代「はまなす」「ラベンダー」編成で運転する特急列車について(12~2月分)
JR北海道は、2026年12月から2027年2月にかけて、261系5000代「はまなす」「ラベンダー」編成で運転する特急列車と運転日を発表しました。「はまなす」編成は特急「北斗84号」「北斗91号」に使用し、「ラベンダー」編成は特急「オホーツク」の一部列車で運転します。列車ごとに運転日が設定されており、年末年始や冬期間の利用に合わせた運行となります。利用の際は、列車名と運転日を事前に確認するよう呼びかけています。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-10-22 JR北海道 お知らせ
▼ 特急列車の運転計画および冬の臨時列車のお知らせ ~12月から2月に運転する列車です~
特急列車の運転計画を発表しました。利用の少ない日に運転を取り止める一部列車について、2026年12月から2027年2月までの運転日を案内しています。特急サロベツは稚内―旭川間の4号・3号を、特急カムイは札幌―旭川間の一部列車を運転します。列車によって運転日は異なり、いずれも全車指定席です。利用者は運転日を確認のうえ、冬の移動計画に役立ててください。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-10-22 JR東日本 観光
▼ 富士河口湖町で「湖上の観光タクシー(仮称)」実証実験を実施します!
東日本旅客鉄道(JR東日本)と富士河口湖町観光連盟は、2026年11月14日から22日まで、河口湖周辺で「湖上の観光タクシー(仮称)」の実証実験を行います。観光シーズンの道路渋滞やバスの混雑を受け、船着場間を船で移動する新たな交通手段の有効性を検証します。利用者は船着場の二次元コードからWebアプリを起動し、その場で船を呼び出します。移動の利便性や混雑緩和への効果、アプリの使いやすさなどを調べ、終了後に継続運用や本格導入の可能性を検討します。運航は各日10時から15時までを予定し、天候などにより変更・中止となる場合があります。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-10-22 JR東日本 イベント・キャンペーン
▼ 現役運転士が直伝!マンツーマンでシミュレータ体験 in 立川
JR東日本は、立川総合事務所で「現役運転士が直伝!マンツーマンでシミュレータ体験 in 立川」を開催します。日程は2026年11月14、15、21、22日の4日間で、各回1人限定。現役運転士のサポートを受けながら、中央線・青梅線・五日市線を題材にした初級・中級・上級の運転体験を50分間楽しめます。対象は小学生以上で、参加費は1万8,000円(税込)。申し込みはJRE MALLチケットで、10月29日正午に販売を開始します。体験後には修了証が贈られます。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-10-22 JR東日本 イベント・キャンペーン
▼ 年末年始に向けて「新幹線eチケット」利用促進キャンペーンを実施します!新幹線eチケットキャンペーン~年末年始も「新幹線eチケット」でスイスイだ!~
東日本旅客鉄道は、年末年始の帰省・旅行シーズンを前に、「新幹線 e チケットキャンペーン」を11月5日から12月5日まで実施します。期間中に「えきねっと」で新幹線 e チケットを購入し、SuicaまたはモバイルSuicaに紐づけたうえで、対象駅の改札窓口に「えきねっと」のマイページ画面を提示すると、「Suicaのペンギン」ミニ巾着またはアンブレラマーカーがもらえます。対象駅は上尾、鴻巣、熊谷、籠原、本庄、本庄早稲田の各駅です。参加には、えきねっととJRE POINTの連携が必要です。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-10-22 JR東日本 イベント・キャンペーン
▼ 駅をご利用のお客さまへ感謝を込めて「おもてなしNovember」を実施します!~「ねんりんピック彩の国さいたま2026」へお越しのお客さまもおもてなし~
JR東日本熊谷事業本部は、駅を利用する人への感謝を込めた「おもてなし November」を11月1日から30日まで実施します。11月7日から開催される「ねんりんピック彩の国さいたま2026」に合わせ、JR東日本グループ各社と連携。高崎線の宮原駅から神保原駅、上越新幹線の本庄早稲田駅などで、社員制作のポスター掲出や記念うちわの配布、社員のオリジナルエンブレム着用を行います。駅や一部列車で歓迎メッセージを放送し、LED発車標にも大会応援メッセージを表示。公式SNSでも取り組みを発信します。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-10-22 JR東日本 お知らせ
▼ お客さまの安全・安心・快適な駅利用に向けたサービス向上の取組みについて
東日本旅客鉄道(JR東日本)は、大宮事業本部管内の駅で安全性や利便性を高めるサービス向上策を進めます。大宮駅では2026年11月中旬から、構内7カ所のトイレ個室の利用状況をスマートフォンなどでリアルタイムに確認できるサービスを導入する予定です。日進駅と指扇駅ではホーム端部の照明を増設済みで、大宮駅の新幹線ホームでは乗車位置シートを更新しました。さらに、土呂駅など在来線5駅でも、2026年12月から2027年3月にかけてシートを更新する予定です。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-10-22 JR東日本 イベント・キャンペーン
▼ 「鉄道のまち大宮 鉄道ふれあいフェア」をさいたま市と共同で開催します
JR東日本大宮事業本部とさいたま市は、2026年11月21日に「鉄道のまち大宮 鉄道ふれあいフェア」を開催します。大宮総合車両センターなど市内5会場で、特急E259系の試乗会やミニ新幹線乗車体験、電車との綱引き、鉄道のお仕事体験、トークショーなどを実施。大宮駅構内では、引退した寝台特急「カシオペア」のデジタル空間見学なども楽しめます。車両センター会場は事前申込制で、一部入場券は有料です。大宮のまちなかを巡る鉄道クイズ企画も行われます。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-10-22 JR東日本 臨時列車
▼ 水戸ホーリーホック観戦がより便利に 12月試合開催日にも特急「ひたち号」が東海駅に臨時停車します!
東日本旅客鉄道は、水戸ホーリーホックの2026年12月のJ1リーグホームゲーム開催日に合わせ、特急「ひたち号」を東海駅に臨時停車させます。対象日は12月19日で、品川発・いわき行きの下り7号が東海駅に11時17分に到着し、仙台発・品川行きの上り22号が同駅を17時15分に発車します。東海駅からスタジアムまでは無料シャトルバスも運行予定です。列車の時刻は変更となる場合があり、利用には乗車券のほか特急券が必要です。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-10-22 JR東日本 イベント・キャンペーン
▼ 電気機関車EF64の運転業務や車両メンテナンス業務を疑似体験できる実証実験を実施します
JR東日本、JR東日本商事、NTTドコモビジネスは、11月21日にJR大宮駅で開かれる「鉄道のまち大宮 鉄道ふれあいフェア2026」で、電気機関車EF64の運転やメンテナンス業務を疑似体験できる実証実験を行います。NTTドコモの感覚伝達技術「FEEL TECH」を活用し、専用デバイスと映像を通じて、運転士が運転席で感じる振動や、車両検査で行う空ノッチ試験の振動を体験できます。体験は午前10時から午後4時までで、料金は640円です。アンケートで意見を集め、将来のオンライン提供などにつなげます。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-10-22 JR東日本 安全
▼ 「やめましょう、歩きスマホ。」キャンペーンの実施について
JR各社など全国の鉄道事業者95社局と森ビル、通信事業者らは、2026年11月1日から30日まで「やめましょう、歩きスマホ。」キャンペーンを実施します。駅や車内でのスマートフォンなどを見ながらの歩行による衝突や線路への転落を防ぐため、安全な利用を呼びかけます。期間中、駅構内や車内へのポスター掲出、車内ディスプレイでの告知などを行います。実施内容は事業者によって異なる場合があります。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-10-21 JR東海 お知らせ
▼ 「コートヤード・バイ・マリオット新横浜駅」2026年12月18日開業
東海旅客鉄道、新横浜ステーション開発、JR東海ホテルズは、ホテル「コートヤード・バイ・マリオット新横浜駅」を2026年12月18日に開業します。宿泊予約は10月21日からマリオット公式サイトで受け付けています。神奈川県初の「コートヤード・バイ・マリオット」となり、全203室の内装や家具、照明を刷新。新横浜の歴史を取り入れたデザインを採用し、家族やグループ向けのコネクティングルームも新設します。館内には、宿泊者らがくつろぎや仕事に使えるリラックス&ワークスペース「THE CROSS HUB」を整備します。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-10-21 JR西日本 その他
▼ -子どもと大人のたくさんの夢中を育む共創プロジェクト- JR学研都市線「ハイタッチモード」を始動!
西日本旅客鉄道は10月21日、JR学研都市線を舞台に、子どもと大人の「夢中」を育む共創プロジェクト「ハイタッチモード」を始動すると発表しました。沿線自治体や地域事業者、社会起業家などと連携し、施設整備とソフト事業を組み合わせて社会課題の解決や新たな価値づくりに取り組みます。子育て世帯のウェルビーイング向上や、リアルな体験を通じた学びと成長を目指し、都市と自然が交わる沿線づくりを進めます。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-10-21 JR西日本 臨時列車
▼ 2026年度「WEST EXPRESS 銀河」山陽コース運転計画について
西日本旅客鉄道(JR西日本)は、夜行列車「WEST EXPRESS 銀河」の山陽コースを2027年1月4日から3月10日まで運行すると発表しました。運行区間は京都―下関間で、山陽線を経由します。乗車・降車できる駅は下りと上りで異なり、広島や岩国、新山口などに停車します。3月の運行日や時刻は変更となる場合があります。冬の山陽エリアを楽しむ旅として運行します。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-10-21 JR西日本 その他
▼ ANAとJR西日本、関係人口の拡大に向けた連携を開始!
全日本空輸(ANA)とJR西日本は、二地域居住を支援する共同取り組み「ANAの二地域居住 BLUE SKY LIFE with JR西日本」を2026年10月21日に開始しました。第一弾として鳥取県の米子市、智頭町、北栄町で展開するお試し二地域居住プランを対象に、関西圏から鉄道を利用する人へWESTERポイントを付与し、移動をサポートします。ANAは関東圏からの航空アクセス、JR西日本は関西圏からの鉄道アクセスを支援し、両社の交通ネットワークを生かして西日本エリアの関係人口拡大を目指します。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-10-21 JR北海道
▼ 【社長会見】「どこ行く? 平日パス」について
- 2026-10-21 JR北海道 その他
▼ 【社長会見】収入・利用状況
ニュースリリースの文字化けにより、対象会社や利用状況の数値、対象期間を正確に判読できません。確認できる範囲では、9月の利用状況や収入、乗降人員について前年との比較を公表し、あわせて4月から9月までの累計実績を示しています。北海道内の複数区間が記載されていますが、数値の対応関係を特定できないため、詳細は原文の確認が必要です。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-10-21 JR北海道 その他
▼ 【社長会見】ご利用状況の変化について
JR北海道は10月21日の定例会見で、9月と7~9月の利用状況を発表しました。9月の北海道新幹線は前年比104%、快速エアポートは108%となりました。特急列車の都市間主要3線区は、室蘭線の大雨被害や道北方面の利用動向の変化などが響き、9月は97%、7~9月累計は92%でした。一方、シルバーウィークの利用増や前年の根室線被災による反動などで、道東方面は前年を上回りました。北海道新幹線は、シルバーウィークや団体利用が好調で、9月は127%、累計は110%でした。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-10-20 JR西日本 お知らせ
▼ 「みどりの券売機プラス」の発売終了時間の設定誤りについて (山口線 山口駅)
西日本旅客鉄道(JR西日本)は、山口線・山口駅の「みどりの券売機プラス」で、発売終了時刻を誤って設定していたと発表しました。2026年8月8日から10月8日まで、本来は19時30分まで営業するところ、誤って19時に発売を終了しており、期間中の各日、19時から19時30分まで利用できない状態でした。影響を受けたのは130人です。山口駅の近距離用券売機は通常通り稼働し、列車に乗れなかった利用者はいないことを確認しています。山口七夕ちょうちんまつりに伴う発売時間の延長後、通常時刻に戻す際の設定誤りが原因です。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-10-20 JR東海 お知らせ
▼ ドクターイエロー(T4編成)と東海道新幹線N700Aの車体アルミをスマートフォンスタンドに
三協立山は10月20日、JR東海のECサイト「JR東海MARKET」で、ドクターイエロー(T4編成)と東海道新幹線N700Aの車体アルミを再利用したスマートフォンスタンドの商品化に向け、クラウドファンディングを始めました。募集期間は2027年1月31日までで、目標金額は539万円です。支援プランは、ドクターイエロー版が9900円、N700A版が7700円、2種類のセットが1万6500円。いずれも使用証明書と専用ボックスが付きます。目標額に達した場合のみ成立する方式で、未達成の場合は支援金が全額返金されます。役目を終えた車両のアルミを、記念品として新たな形で生かします。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-10-20 JR西日本 お知らせ
▼ 『忘れ物傘から作られた傘』の販売について
西日本旅客鉄道(JR西日本)は、オカモト、平林金属、伊藤忠リーテイルリンク、ジェイアール西日本商事と連携し、忘れ物傘を再資源化したビニール傘「忘れ物傘から作られた傘」を、JR西日本グループの店舗で試行販売します。近畿エリアでは駅や列車で年間10万本以上の傘が忘れ物として届けられ、半数近くが廃棄されています。回収した傘のシート部分をペレット加工し、新たな傘の素材として活用します。親骨の長さは65センチで、傘生地に使う原料の10%が忘れ物傘由来、80%がその他の再生原料です。価格は税抜き900円です。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-10-20 JR西日本 イベント・キャンペーン
▼ 過去最多参加店舗数の熊本県産食材使用特別メニュー展開や 「ONE PIECE 麦わらストア」とコラボした特別展示も! 熊本県を美味しく楽しく応援する、 「くまもとモン×大阪梅田」開催! (JR西日本SC開発)
JR西日本SC開発が運営するルクア大阪は、11月1日から30日まで「くまもとモン×大阪梅田」を開催します。熊本県と株式会社くまもとDMCが共催し、大阪梅田エリアの施設と連携して熊本の食や魅力を発信するイベントで、今回が5回目です。ルクア大阪では過去最多となる飲食店35店舗が、熊本県産食材を使った特別メニューを提供。キッチン&マーケットでは球磨焼酎などを楽しめる「くまBAR」も実施します。また、10階のショーウィンドウでは「ONE PIECE 麦わらストア」と熊本県公式キャラクター「くまモン」のコラボ展示を行います。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-10-20 JR東日本 お知らせ
▼ 「teppay」のテレビCMとキャンペーンが始まります!
東日本旅客鉄道は10月20日、モバイルSuicaの新しいコード決済サービス「teppay(テッペイ)」を開始しました。Suicaの残高上限2万円を超える買い物に対応するほか、teppay残高を家族や友人に送ることもできます。サービス開始に合わせ、河合優実さんとシソンヌの長谷川忍さんが出演するテレビCMを11月2日から全国(一部地域を除く)で放映します。また、NewDaysやビックカメラでの割引・ポイント還元、JRE BANKの特典拡充など、JR東日本グループ各社がキャンペーンを順次実施します。
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