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このブログ「ひさの乗り鉄ブログ」では、筆者の趣味である乗り鉄・鉄道旅行に関する記事を中心に掲載しています。乗り鉄歴20年以上の筆者が、「青春18きっぷ」の使いこなし方や、おすすめの路線、観光列車、乗り鉄や鉄道旅行に便利なフリーきっぷなどを紹介しています。

鉄道関連ニュース

JR各社の主な最新ニュースです。タップするとニュースのサマリが表示されます。

  • 2026-05-27 JR西日本 経営
    2026年5月社長会見 1.営業・輸送概況 2.技術ビジョンのアップデート 3.佐川急便との共創の取り組み

    西日本旅客鉄道は、2026年5月27日の社長会見で4月の運輸取扱収入が前年比103.6%、5月21日までで105.4%だったと発表しました。山陽新幹線の利用は4月103%、5月21日まで106%、近畿圏は4月101%、5月は100%で、ゴールデンウィークを中心に新幹線を中心に多くの利用があったと説明しました。今後も安全で安定した輸送に努めるとともに、技術ビジョンのアップデートや佐川急便との共創にも取り組む考えです。
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  • 2026-05-27 JR九州 お知らせ
    肥薩線(吉松~隼人間)が運行再開します!

    九州旅客鉄道株式会社は2026年5月27日、2025年8月豪雨で被災し2025年8月7日から運休していた肥薩線の吉松駅〜隼人駅間(37.4km)について、復旧工事が完了し、2026年6月28日始発列車から運行を再開すると発表しました。これに伴い現在運行中の代行バスは6月26日運行分をもって終了します。運行本数・発着時刻は被災前と変更ありませんが、一部列車は国分〜隼人間を延長運行します。なお八代〜吉松間は令和2年7月豪雨の影響で引き続き不通です。
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  • 2026-05-27 JR四国 イベント・キャンペーン
    徳島県初出店!完売必至の人気イベントご当地おやつが集結する 『おやつ博覧会』徳島駅クレメントプラザで開催決定!

    四国旅客鉄道株式会社、四国キヨスク株式会社、JR四国ステーション開発株式会社は、徳島駅クレメントプラザで全国のご当地菓子を集めた『おやつ博覧会』を2026年6月10日から6月14日まで開催します。北海道から沖縄まで47都道府県の人気菓子170種類以上が出展し、1個から購入可能で徳島県内初の開催となります。会場はクレメントプラザ2階特設会場で、営業時間は各日10時〜18時(各日売切れ次第終了)。運営は四国キヨスクが担当し、商品は数量限定のため完売次第終了となります。昔ながらの銘菓や話題の新商品など、各地の味を気軽に楽しめるイベントです。
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  • 2026-05-27 JR西日本 お知らせ
    収入概況(5月21日時点)について

    西日本旅客鉄道株式会社は、4月と5月(5月1〜21日)の運輸取扱収入と利用状況の速報を発表しました。4月の運輸取扱収入は前年同日比103.6%、5月1〜21日は105.4%で、近距離券・中長距離券・定期券とも前年超となりました。利用状況は山陽新幹線が4月103%、5月106%、北陸新幹線が4月108%、5月111%で、在来線特急や近畿圏の自動改札通過人員の動向も公表しており、数値は直営の速報値です。
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  • 2026-05-27 JR西日本 お知らせ
    JR西日本と佐川急便、「顧客体験価値の共創」に 関する連携協定を締結 ~モビリティとロジスティクスの共創による西日本エリアの交流人口拡大とサステナブルなエコシステムの実現~

    西日本旅客鉄道株式会社と佐川急便株式会社は、2026年5月27日に「顧客体験価値の共創」に関する連携協定を締結しました。両社は「モビリティとロジスティクスの共創エコシステム」を掲げ、物流と移動のシームレスな連携で顧客体験の向上とインバウンドを中心とした交流人口の拡大を目指します。観光に伴う手荷物課題の解決や、2025年7月開始の「SAGAWA手ぶらサービス」の活用などを通じて、西日本エリアの地域活性化と持続可能なエコシステムの実現を図るとしています。
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  • 2026-05-27 JR西日本 お知らせ
    ゲリラ豪雨を知らせる「鉄道気象AIエージェント」の実証実験を開始します ~鉄道会社と気象会社の共創~

    西日本旅客鉄道株式会社(JR西日本)と株式会社ウェザーニューズは、ゲリラ豪雨など激甚化する気象災害に対応するため、気象データと生成AIを組み合わせた「鉄道気象AIエージェント」の実証実験を開始します。両社はそれぞれの運行ノウハウや独自観測・解析技術を持ち寄り、運行計画の策定支援や意思決定の迅速化、顧客体験(CX)の向上を目指します。JR西日本の「先手の対応」に基づく技術ビジョンと、ウェザーニューズの予測ノウハウを連携させ、気象災害が予測される場面での適切な判断支援を実装していきます。
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  • 2026-05-27 JR西日本 経営
    技術ビジョンのアップデートについて

    西日本旅客鉄道株式会社は、2018年に策定した「技術ビジョン」を、生成AIの進展や人口減少・設備の老朽化などの事業環境の変化を踏まえてアップデートしたと発表しました。中期経営計画2030に合わせ「技術で動かす、心と未来」をコンセプトに2040年の姿を描き直し、「鉄道の更なる安全性向上と持続的進化」「いきいきとしたまち・便利で豊かなくらし」「持続可能な社会」の三分野に整理、挑戦分野を12項目から18項目に拡充しました。詳細は特設サイトで公開しています。
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  • 2026-05-27 JR東日本 観光列車
    2026年夏の「GVぐんま」について

    東日本旅客鉄道株式会社高崎支社は、2026年夏(7月18日〜8月30日)に観光列車「GVぐんま」を上越線・信越線で運転すると発表しました。信越線では初めてGVと12系客車を併結して運転し、横川行きはGVプッシュプル(GV+12系客車3両+GV)で運転します。上越線は12系客車5両とGVで運転し、8月には「ぐんまちゃん」との協働列車も運行予定です。詳細な時刻や関連イベントは追って発表されます。
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  • 2026-05-27 JR東日本 イベント・キャンペーン
    「Enjoy! SixTONES Enjoy! ShinKANSEN.」キャンペーン第二弾について

    東日本旅客鉄道は、人気グループ SixTONES を起用した「Enjoy! SixTONES, Enjoy! ShinKANSEN.」キャンペーン第二弾を2026年6月1日〜9月30日に実施します。新幹線こまちを背景にした新ビジュアルのポスターを主要駅や車内、デジタルサイネージで掲出し、東北12駅のARフォトフレームを6月1日から刷新します。さらに新幹線eチケットで東北を訪れた方を対象に、JRE POINT経由で抽選600名にメンバー絵柄のオリジナルラゲッジタグをプレゼント(応募は8月7日まで)。音声コンテンツやTVCMも継続し、東北観光の魅力発信を強化します。
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  • 2026-05-26 JR西日本 お知らせ
    所定の時刻より早く発車した事象について(大阪環状線 鶴橋駅)

    西日本旅客鉄道株式会社は、2026年5月25日21時59分頃、大阪環状線鶴橋駅で列車が所定の22時00分発より早く発車する事象が発生したと発表しました。対象は内回り普通電車(天王寺21時53分発・大阪経由・天王寺22時39分着)で、約350名が乗車していました。お客様からの申告を受けて確認したところ、21時59分台に発車していたことが判明し、2名から乗車できなかった旨の報告がありました。発生原因は乗務員が発車時刻の確認を適切に行わなかったこととしており、同社は利用客に謝罪するとともに再発防止に努めるとしています。
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  • 2026-05-26 JR東海 臨時列車
    在来線臨時列車の運転計画について(7月1日~9月30日分)

    東海旅客鉄道は、高山本線の杉原〜猪谷間の運転見合わせで未定としていた夏季(7/1〜9/30)の臨時列車について、運転再開の見込みが立ったため計画を発表しました。指定席を発売する臨時特急「ひだ」は、下りがひだ81号(名古屋10:18→高山13:00、7/18-20・8/8-16・9/19-23)、ひだ83号(名古屋13:38→高山16:24、9/19-23)、上りがひだ82号(高山14:00→名古屋16:34、7/18-20・8/8-16・9/19-23)、ひだ84号(高山17:33→名古屋20:02、9/19-23)で運転します。
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  • 2026-05-26 JR東海 お知らせ
    高山本線 杉原駅~猪谷駅間の運転再開について

    東海旅客鉄道株式会社は、高山本線の杉原駅〜猪谷駅間で第2宮川橋りょうの洗掘に伴い3月18日から運転を見合わせていた区間について、復旧作業が進み5月30日始発列車から運転を再開する見込みになったと発表しました。5月30〜31日は一部列車で運休や運転両数の減少が生じる可能性があり、詳細は同社のホームページやSNSで確認するよう呼びかけています。特急「ひだ」の指定席・自由席特急券は5月29日営業開始時から発売を再開し、代行バスは5月29日で終了します。
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  • 2026-05-26 JR九州 イベント・キャンペーン
    仲間を誘って、さぁ、冒険の旅へ 「もっと、もーっと!くまもっと。」を開催します!【JRグループ】

    熊本デスティネーションキャンペーン実行委員会とJRグループは、2026年7月1日から9月30日まで、国内最大規模の観光キャンペーン「熊本デスティネーションキャンペーン(熊本DC)」を開催すると発表しました。キャッチコピーは「仲間を誘って、さぁ、冒険の旅へ『もっと、もーっと!くまもっと。』」。熊本地震や令和2年7月豪雨からの創造的復興の姿を全国に発信し、地元自治体や観光関係者と連携して県内全域で来訪者を迎え、より深く新たな地域体験を楽しんでもらうことを目指します。
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  • 2026-05-26 JR九州 イベント・キャンペーン
    『仲間を誘って、さぁ、冒険の旅へ「もっと、もーっと!くまもっと。」』 熊本デスティネーションキャンペーンを開催します!【共同リリース】

    九州旅客鉄道株式会社と西日本旅客鉄道株式会社は、熊本県および熊本デスティネーションキャンペーン実行委員会と連携し、2026年7月1日から12月31日まで「熊本デスティネーションキャンペーン連動キャンペーン 仲間を誘って、さぁ、冒険の旅へ『もっと、もーっと!くまもっと。』」を開催します。7月〜9月の熊本DCと連動し、メインロゴを共用するとともに、連動キャンペーン独自のキャッチコピー・ロゴ『KUMADVENTURE(ワクワクという“きっぷ”で、どこへでも行ける。)』を設定し、熊本県の観光魅力の発信と誘客を図ります。
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  • 2026-05-26 JR西日本 イベント・キャンペーン
    熊本デスティネーションキャンペーン・連動キャンペーン 仲間を誘って、さぁ、冒険の旅へ 「もっと、もーっと!くまもっと。」を開催します!

    九州旅客鉄道株式会社と西日本旅客鉄道株式会社は、2026年7月1日から12月31日まで、熊本デスティネーションキャンペーンに連動した「熊本DC連動キャンペーン 仲間を誘って、さぁ、冒険の旅へ『もっと、もーっと!くまもっと。』」を開催します。熊本県や実行委員会と連携し、メインロゴに加えて独自ロゴ『KUMADVENTURE「ワクワクという“きっぷ”で、どこへでも行ける。」』を設定し、2026年7〜9月の熊本DCと連動して県内の魅力発信と誘客・地域活性化を図ります。
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  • 2026-05-26 JR西日本 お知らせ
    「鉄道×気象」データ活用の新広告サービス「Railcast Ads」 JR 西日本とルグランが共同開発、提供開始

    西日本旅客鉄道(JR西日本)と子会社の株式会社JR西日本イノベーションズ、マーケティング戦略エージェンシーの株式会社ルグランは、鉄道利用データと気象データを組み合わせた新広告サービス「Railcast Ads」を2026年5月から提供開始します。第1回「ベルナル」共創プログラムでルグランが優秀賞を受賞したことを契機に開発され、沿線の生活者に最適なタイミングで有益な情報を届けることで、沿線事業者の集客・収益拡大や鉄道事業外の新たな収益基盤構築を目指します。
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  • 2026-05-26 JR西日本 旅行商品
    JR西日本と山口県美祢市、次世代モビリティでの観光実証を開始! ~持続可能な地域社会の実現に向けた官民連携による取組み~

    西日本旅客鉄道株式会社は山口県美祢市と連携し、次世代モビリティを活用した観光実証事業を開始します。第1弾として、ユネスコ世界ジオパーク認定の「Mine 秋吉台ジオパーク」を記念した半日ツアーを発売します。JR西日本のバッテリーEV「e‑Palette」で秋吉台のカルストロードを走行し、秋吉台サファリランドを訪問。大型窓と静粛性により景観や動物との触れ合いを楽しめるほか、観光需要喚起と「交通空白」の解消に向けた効果検証を行い、地域の持続可能な活性化を目指します。6月から9月にかけて計12回開催予定です。
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  • 2026-05-26 JR西日本 イベント・キャンペーン
    ルクア大阪が、日常をおもしろがるためのスクールを開校 自分の“当たり前”をはずす「スクール はずし場」始動 自己啓発でもビジネススクールでもない、 模範解答なしの全6回プログラム (JR西日本SC開発)

    JR西日本SC開発株式会社が運営するファッションビル「ルクア大阪」は、2026年7月11日からトキメキ事業部の新プロジェクトとして、全6回の有料講座・ワークショップ『スクール はずし場』を開校します。自己啓発やビジネススクールとは異なり、“当たり前”をゆるめて日常をおもしろがる思考を育む場で、フィールドワークや科学実験、音のワークなど多彩なプログラムを通じて参加者自身が試し、感じ、対話する体験型の講座です。詳細は公式サイトで案内します。
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  • 2026-05-26 JR西日本 イベント・キャンペーン
    2026年5月27日、「バーチャル広島駅 2.u」オープン! ―あなたの創作が、リアルへつながる。VRChat発 “もう一つの広島駅”が始動―

    西日本旅客鉄道株式会社と株式会社JR西日本コミュニケーションズは、2026年5月27日にリニューアルした「バーチャル広島駅 2.u」をVRChatで開業しました。2022年から整備してきたバーチャル・ステーションの一環で、今回の「2.u」は従来版を全面刷新し、ユーザー主体の共創空間へと進化しています。創作発信や企業連携、リアル社会への展開を見据え、バーチャルの活動が現実につながる新体験を提供します。6月6日からオープニング特別企画も開催します。
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  • 2026-05-26 JR西日本 お知らせ
    つくる、発信する、あなたが主役になる駅へ。 累計来場者数5,000万人超!進化を続けるバーチャル・ステーション 「バーチャル大阪駅 4.u」2026年5月27日(水) リニューアルオープン!

    西日本旅客鉄道株式会社と株式会社JR西日本コミュニケーションズは、メタバース空間の「バーチャル・ステーション」をリニューアルし、「バーチャル大阪駅 4.u(フォーユー)」を2026年5月27日に刷新オープンします。ワールド構成や体験ギミックを大幅に改め、コミュニケーションや自己表現、創作活動に適したSNS型の新たな体験を提供します。2022年の開始以来、累計来場者数は5,000万人を超えており、今後もユーザーとの共創を推進するとしています。
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  • 2026-05-26 JR東海 イベント・キャンペーン
    『仲間を誘って、さぁ、冒険の旅へ「もっと、もーっと!くまもっと。」』熊本デスティネーションキャンペーンを開催します!

    熊本デスティネーションキャンペーン実行委員会とJRグループは、2026年7月1日から9月30日まで、国内最大規模の観光キャンペーン「熊本デスティネーションキャンペーン(熊本DC)」を熊本県全域で開催します。キャッチコピーは「仲間を誘って、さぁ、冒険の旅へ『もっと、もーっと!くまもっと。』」で、熊本地震や令和2年7月豪雨からの創造的復興を全国に発信し、地元自治体や観光関係者と連携して来訪客を迎えるとしています。
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  • 2026-05-26 JR東日本 旅行商品
    千葉銀行「南総沸騰計画」連携企画 B.B.BASEで行く「房総絵日記列車」を運行します!

    東日本旅客鉄道株式会社千葉支社と株式会社千葉銀行は、千葉銀行の地域活性化プロジェクト「南総沸騰計画」と連携し、貸切列車B.B.BASEで行く日帰りツアー「房総絵日記列車」を2026年8月2日に運行します。参加はC-VALUE会員限定で定員60名、発売は6月5日正午から。岩井海岸での海の家昼食(食べ放題)や車内放送体験、こども駅長制服、フォトフレームづくりなど家族で楽しめるイベントが含まれ、料金は2名席36,000円、4名席66,000円(各税込)です。
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  • 2026-05-26 JR東日本 お知らせ
    JR内房線「那古船形駅」駅舎活用に伴う事業協定締結について

    東日本旅客鉄道株式会社千葉支社と株式会社ブルー・スカイ・アソシエイツは、2026年3月30日に那古船形駅(千葉県館山市船形227)の駅舎活用に関する事業協定を締結しました。JRが駅舎を賃貸し、ブルー・スカイが旧乗車券窓口を活用して地元製ラム酒やスイーツなどの物販・料飲を営業するとともに、待合を兼ねたパブリックスペースを整備します。改札機の移設等の工事を進め、2027年度中の活用開始を目指し地域活性化に取り組みます。
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  • 2026-05-26 JR東日本 臨時列車
    心ゆくまで「山あげ祭」を満喫できる臨時列車「山あげ伝承号」を運転します!

    東日本旅客鉄道株式会社大宮支社は、那須烏山市で開催される伝統行事「山あげ祭」に合わせ、臨時列車「山あげ伝承号」を2026年7月24日から26日まで毎日運転すると発表しました。烏山駅22時20分発、宇都宮駅23時11分着の全車自由席でEV‑E301系(ACCUM)を使用し、乗車は運賃のみで追加料金は不要です。烏山線はSuica等が利用できないため、乗車駅でのきっぷ購入を案内しており、宝積寺で宇都宮線黒磯行きへ接続します。山あげ祭は高さ約10mの「はりか山」を人力であげる移動式野外歌舞伎で、国重要無形民俗文化財かつユネスコ無形文化遺産に登録されています。
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  • 2026-05-26 JR東日本 イベント・キャンペーン
    『仲間を誘って、さぁ、冒険の旅へ「もっと、もーっと!くまもっと。」』 熊本デスティネーションキャンペーンを開催します!

    熊本デスティネーションキャンペーン実行委員会とJRグループは、2026年7月1日~9月30日まで「仲間を誘って、さぁ、冒険の旅へ『もっと、もーっと!くまもっと。』」をキャッチコピーに熊本DCを開催します。県内全域で体験型商品13点を「くまもっと旅行社。」で販売し、くまモンダンジョンや「夏目友人帳」連携ツアー、阿蘇カルデララインなど多彩な企画を展開します。オープニングは7月4・5日に熊本駅前で実施し、JRポスター掲出やクーポン、地元企業とのコラボ商品などで誘客を図ります。
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  • 2026-05-25 JR東海 安全
    在来線 名古屋駅2番線におけるホーム可動柵設置について

    東海旅客鉄道株式会社は、在来線のホーム安全向上の一環として、名古屋駅2番線(東海道本線上り)にホーム可動柵を設置すると発表しました。313系・315系の4両・6両・8両編成に対応する最大開口幅約4.1mの腰高式可動柵を導入し、開閉はQRコード方式を採用することで車掌の閉鎖作業を不要にし、ホーム監視業務に注力できる体制を整えます。使用開始は2028年10月、設備投資額は約7.2億円で、戸挟み検知など各種安全機能を備えます。
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  • 2026-05-25 JR九州 きっぷ
    JR九州初!ポイントだけで九州が乗り放題になる新商品「JRキューポ特典乗り放題きっぷ」新登場!

    九州旅客鉄道(JR九州)は、貯めたポイントで九州を2日間乗り放題で巡れる新商品「JRキューポ特典乗り放題きっぷ」を発売します。JRキューポ10,000ポイントで交換でき、九州新幹線・西九州新幹線を含む同社の新幹線・特急・普通・快速列車の普通車自由席と日田彦山線BRTが利用可能です。発売は2026年5月27日からで利用開始は6月27日以降、8/10〜19、12/28〜1/6、4/27〜5/6や2026年9/19〜27の繁忙期は利用不可。購入はJR九州インターネット列車予約サービス限定で、デビュー記念のポイント割引キャンペーンも実施します。
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  • 2026-05-25 JR西日本 お知らせ
    JR西日本×ハチドリソーラー 鉄道会社で日本初となる住宅向け太陽光事業を本格展開

    西日本旅客鉄道株式会社とハチドリソーラー株式会社は、共同で進めてきた住宅向け太陽光発電事業について、実証を経て2026年5月25日から本格展開します。鉄道会社が沿線ネットワークや会員基盤を活用し、初期費用0円で住宅用太陽光発電・蓄電池サービスを提供、一軒一軒を“小さな発電所”に変えて分散型エネルギー社会の実装を目指します。暮らし全体を支える地域密着のエネルギーサービスとして展開してまいります。
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  • 2026-05-25 JR東日本 イベント・キャンペーン
    感謝!大森駅は開業から150年を迎えます

    東日本旅客鉄道は大森駅の開業150年を記念し、6月12〜14日に東口駅前広場でトークや飲食・グッズ販売、6月13日13:30頃西口発のパレードなど地域連携のイベントを開催します。タイムトラベルシアターでの映像上映や、6月1日から京浜東北・根岸線に記念ヘッドマーク列車を運行(~8月頃予定)、6月1〜30日のエキタグ、限定ワイン(赤白各150本)や記念ビール、「おもさん」グッズ、アトレ大森の関連フェア(6/1〜25)なども実施します。詳細は公式サイトでご確認ください。
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  • 2026-05-25 JR東日本 イベント・キャンペーン
    電気機関車EF64運転席の感覚を体験できる実証実験を実施します

    東日本旅客鉄道、JR東日本商事、NTTドコモビジネスは、感覚伝達技術「FEEL TECH」を活用し、電気機関車EF64-1030の運転席で運転士が感じる振動や映像を追体験する実証実験を「第2回鉄道技術展・大阪2026」(5月27~29日、インテックス大阪)で実施します。体験は専用デバイスと映像で行い、無料で参加可能、体験後にアンケートを実施します。本実証はWaaS共創コンソーシアムの一環で、将来的にオンライン配信などを通じて鉄道コンテンツの接点拡大を目指します。
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主要コンテンツ

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